iPhone水没修理

電源が入らなくなったiPhoneも元通りに修理可能

iPhone6・水没復旧・開封時の写真

当店の水没復旧による回復率は85%以上!

当店の水没復旧率が高い理由は

  1. パソコン専門店だから精密機器に対する経験が豊富
  2. 基盤の特殊洗浄機材を導入しているので不純物を確実に除去
  3. 微細なネジやパーツも全て分解のうえチェックしています

など、企業秘密なのであまり言えませんが、独自の経験と丁寧な作業により高い回復率を実現しています。iPhoneが水没してしまった時は当店にお早めにご相談下さい。

水没からの復旧例

iPhone6・水没修理成功

  • 雨に濡れた
  • ポケットの中で汗に濡れた
  • 海水に落ちた
  • トイレに落ちた
  • お風呂にはまった
  • コーヒー・紅茶をこぼした
  • 子どものいたずらでヨダレがかかった
  • 洗濯機で1コース回してしまった

など、様々な回復例がございます。水没から時間が経過していても復旧できた例も多数ございます。

基板洗浄・乾燥・動作点検料:3980円+税

iphone_water_hazzard_parts_recovery

お客様のご都合・ご予算に合わせての修理をご提案しますので、ご要望などありましたら受付の際にお気軽にお声かけ下さい。水没調査費用は有料ではございますが、基板洗浄を行い、しっかりと乾燥させた上で、各パーツの動作テスト、ロジックボード(メイン基板)の通電テスト、腐食やサビの除去などを丁寧に行い、復旧作業を行います。

又、水濡れしてしまった液晶パネルに関しましても、乾燥・洗浄などを行い復活を試みます。出来るだけ安く、お客様の写真・アドレス・データなどをできる限り復旧させて頂いきたいという思いで、真摯に作業いたします。

点検において、不良箇所が見つかったら

故障箇所の交換修理を実施する場合のお見積もりをご呈示いたします。データ救出のみが目的であれば、最小限の範囲で修理いたします。

水濡れ時にやってはいけないこと

水没したとき、焦って下記のようなことをしてしまうと、復旧率は大幅に低くなります。応急処置としましては、タオルなどで全体を軽く拭き、早めにお持ち込み下さい。

  1. 電源を入れないこと (スイッチ動作時にショートする)
  2. 電源が入っている場合は切らないこと (スイッチ動作時にショートする)
  3. ホームボタンなどのスイッチ類は押さないこと (スイッチ動作時にショートする)
  4. バックアップのためにUSBケーブルを接続しないこと (通電時にショートする)
  5. ドライヤーなどで乾燥させないこと (液体が移動してダメージが広がる)
  6. 本体を振って水を出そうとしないこと (液体が移動してダメージが広がる)
  7. 自然乾燥で安心できない (不純物を除去しないと後で悪化する)

注意事項

※ 水没したiPhoneに不良部品が見つかった場合別途、交換費用が発生します。
※ 修理復旧できなかった場合でも、調査費はご返還いたしません。